相澤 宏幸(あいざわ ひろゆき)

OA機器メーカー営業、外資系生命保険会社を経て2006年に独立。

個人事業の労働収入では、何かあったら収入が止まる。

生活を守る継続収入の必要性を感じ、全国福利厚生共済会の事業をスタート。

結果的に2018年末、大病をし、8ヶ月間仕事ができない経験をするも、全国福利厚生共済会の継続収入で生活を支えてもらい安心を実感。

この経験を北海道のみならず、関東をはじめ全国の仲間たちへ伝え、相互扶助事業の全国構築の一役を担う。

北海道では役者としても、活躍の場を広げている。