朝戸 佑飛(あさと ゆうひ)DCM

俳優活動を経て芸能活動支援会社を設立し、イベントプロデュース、スタジオ運営などをおこなってきました。

26歳のときに母・朝戸順子PDCMからプライムビジネスが伝わりました。

夢である「使用料無料の劇場経営」をするために銀行から融資を受けるには、最低でも月300万円の返済能力を5期分証明できなければ検討の余地がないと、言われたようです。

「プライムビジネスは使用料無料の劇場経営をするための手段だ」と確信し、真剣に活動されています。

朝戸 佑飛DCMのInstagramでは、プライムビジネスで強いチームをつくる方法を投稿しています。

BTの特徴

プライムビジネスは組織構築の事業です。

やり方によって、ポイントが多くてもすぐに崩れる組織になることもあります。

逆にポイントが少なくても崩れない組織になることも。

ポイントが多くて崩れない「権利的な組織」が最高です。

「権利的な組織をつくるための具体的な動き方」を教えていただけます。