法人名義登録のメリット

まずは個人名義登録がオススメ

あなたが法人を持っている場合、あなたの個人名義・法人名義の両方で登録できます。

ただし、両方で登録する場合、個人名義・法人名義の順で登録しないといけません。

逆順では登録できません。(全厚済サポートデスクに確認済み。)

まずは個人名義で登録して、研修に参加し、プライムビジネスに確信を持ちましょう。

確信を持った後、口数を増やしたいならば、追加で法人名義登録をしましょう。

口数はそのままで、後述のメリットを考えて法人名義で活動したい場合は、個人名義を法人名義に変更する手続きをしましょう。

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個人名義・法人名義の両方で登録した場合の複数口登録

両方の名義で範囲に合わせて複数口登録できます。

法人名義でも2口までなら証明書類を提出しなくて良いです。

そのため、もし役員・従業員がいない一人社長の法人でも、適当な名前で2口まで登録できます。

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法人名義登録のメリット

役員・従業員数分だけKS会員として登録できる

KS会員は1口につき0.5ポイントと計算されます。

会費を経費として計上できる

KS会員の会費も含め、「福利厚生費」などの項目となります。

役員・従業員に福利厚生を提供できる

採用ページに「福利厚生あり」と記載できる。

役員・従業員のKS会員を、役員・従業員の個人名義のP会員に変更できる

法人として副業解禁するとき、従業員が退職するときなど、どんなタイミングでも変更できます。

従業員がプライムビジネスに取り組むことで、法人名義のポジションのポイントを増やすことができます。

従業員が退職後でも、その方のがんばりが法人に利益を生む可能性があります。